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写真家&平和市民運動家 芸術的平和論を哲学してます。

自己紹介文

こんにちわm(_ _)m はじめまして

写真家なのに最近は平和市民運動家とか呼ばれてている”信濃のあぶまが”です。
これを機会によろしくお願いします。

-いまを生きることについての哲学的考察-

『はじまりは自分勝手から』
表現者に最も大切なのは「自由」です。
「自分勝手」ではない「自由」。
でも自由が確保されない社会や組織では、
みんな、大いに、自分勝手であってほしいとも思ってます。

『個のないところに自由はない』
自由の確保には、ひとりひとりの個が確立され、尊重され、保証されることが前提になります。
私の周り、貴方の周り、どれだけ個が大事にされているかしら?

『パラノイア的社会で生きるためには表現が』
万人の「個」の確立を平等に保証するのが民主主義だとはいえないでしょうか? 
この国では、建前としての民主主義はとっても立派です。
とりわけ日本国憲法は最高度の憲法だと誇りに思います。(実は気に入らない個所もありますが・・・それはまだ問題にしなくていいんです)
でも社会の実態は・・・・・たぶん最悪の部類に入ると感じています。
まったくこの社会では、PARANOIAになってしまうのが普通です。
唯一の対処療法は、表現することです。

ということで59回目の敗戦記念日にココログデビューを果たしました。
じっくりお話しができるといいなと期待しています。

市民運動の分野だけでなく、写真・芸術・文化についても拡大していきたいですね。

みなさん、よろしくお願いします。

興味のあること

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